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メンバー
名前 研究内容
片寄祐作
(准教授)
宇宙線、宇宙ガンマ線観測による宇宙現象の研究
南米アンデス高原での宇宙線観測(ALPACAプロジェクト)での宇宙線の観測的研究、
チベット高原での高エネルギー宇宙線観測(TibetASγプロジェクト):YAC(Yangbajin Air Core)検出器の開発 と観測実験の実施
国際宇宙ステーションでの宇宙線観測実験(CALETプロジェクト)
放射線計測、装置、エレクトロニクス開発
奥川
(D1)
深層学習、AIを使った宇宙ガンマ線検出、原子核選別法の研究/ALPAQUITA実験のガンマ線感度推定におけるハドロン相互作用モデル依存性評価
長屋
(M2)
水チェレンコフ検出器PMT用集光板デザインのシミュレーション研究とテスト器による実証実験
榊原
(M2)
ALPACA DAQモジュールの開発/空気シャワー観測実験のためのアナログメモリASIC評価
川原
(M1)
TibetIII+MDを使用した陽子スペクトル測定/Tibet空気シャワー装置による水平シャワーの測定のためのシミュレーション研究
野口
(M1)
アナログメモリを使った空気シャワーアレイ信号読み出し用エレクトロニクスの開発
碓井
(4年)
ランダムフォレストアルゴリズムのHDL化とそれによる放射線信号選別の電子回路の開発
広津留
(4年)
強いシャワーコアートリガーイベントからの遷移放射電波強度の計算
藤巻
(4年)
銀河系外からの超高エネルギー宇宙線と銀河系ソフト光子との相互作用により発生するガンマ線スペクトルの計算
槇島
(4年)
月に衝突した高エネルギーニュートリノから発生するミュー粒子とそれによる空気シャワー強度の計算
松橋
(4年)
空気シャワーコアー検出器を使ったKnee領域の鉄スペクトル測定法の研究
藤田
(2年)
ROUTE:空気シャワーカスケード理論と電子横広がり分布数値解のコーディング
OB/OG名前 現職

平成24年3月
退職
柴田槙雄 横浜国立大学名誉教授
H19博士課程陳鼎 中国科学院国家天文台
学振特別研究員(H22~H24)佐古崇志 東京大学宇宙線研究所
R3年度
修了、卒業
奥川、倉茂、五味
川原、末永、地西、野口、山田
R2年度
修了、卒業
大浦、中田、
榊原 長屋、浪崎、和光
R1年度
修了、卒業
千石、三井、八木沢
奥川、奥本、鈴木、倉茂
H30年度
修了、卒業
浅羽孝典、佐々木琢朗、若松海帆
森本佳津希、中田大樹、大浦敏宏
H29年度
修了、卒業
片岡幹博、鈴木大
千石由佳子、森亮太、三井嘉子、八木沢夏穂
H28年度
修了、卒業
松田 光平
若松海帆、佐々木琢朗、麻生鑑、繪上悠、浅羽孝典
H27年度
修了、卒業
風間光喜
石田智大、片岡幹博、駒村美穂、鈴木大、山田遥
H26年度
修了、卒業
荻田竜平、山内紘一、
上野真奈、松田光平
H25年度
卒業
海老原佑亮、青木悠貴、風間光喜、白鳥義也、
大羽健太、鶴ケ崎祐貴
H24年度
修了、卒業
宍戸清哉,
青島弘起、土屋慎太郎,塩田哲也、安河内美咲、泉野桂一郎、周啓東、 宇都宮嘉孝
卒業生進路 学部卒業
[就職] KDDI、NTTデータアイ、日立システムズ、株式会社メイテック、 長谷工アーベスト、ア・スマート、TMC 日本ユニシス、 ダイセル化学工業、伊藤忠テクノサイエンス、サイバーエージェント,サントリーフーズ、 サンマイクロシステムズ、 中日新聞、日立ソフト、富士通、NECフィールディング、Yahoo

[進学]横浜国立大学大学院、 東京工業大学大学院、東京大学大学院、東北大学大学院、九州大学大学院、 琉球大学大学院、名古屋大学大学院、京都大学大学院


東京ゲームデザイナー学院

修士修了
宇宙技術開発株式会社、日本電気航空宇宙システム株式会社、JFEエンジニアリング、KDDI、 富士通、コーエーテクモホールディングス、警察庁、 日立工機株式会社、東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社、パナソニック、日本コントロールシステム、東芝、富士ゼロックスアドバンストテクノロジー、 デジタルプロセス、キャノン電子、JR東日本,DTS、NEC(2名)、NECフィールディング、NTT、アプロ、新日鉄ソリューションズ、 太陽生命、日立ソフトウェアエンジニアリング、 日立情報通信エンジニアリング、ヒューレットパッカード、船井電器、山武商会

博士修了
東京大学宇宙線研究所→中国科学院国家天文台